料金・利用条件について
はい、完全無料でご利用いただけます。スライドの作成数や書き出し回数に制限はありません。アカウント登録も不要です。
はい、作成したLPは商用・非商用を問わず自由にご利用いただけます。クライアントワークや自社サービスのLPとしてお使いください。クレジット表記も不要です。
いいえ、アカウント登録は不要です。ブラウザでツールを開けばすぐにご利用いただけます。
本ツールはもともと自社の業務用に開発したものです。せっかくなので広く公開し、サイトに掲載している広告収入でサーバー代がまかなえればいいと考えています。
申し訳ありませんが、本ツールは自社利用のために開発したものを公開しているため、サポート対応、ご要望への対応、メンテナンスは基本的に実施しておりません。
使いにくい点や不具合があっても許容できる方のみご利用ください。「無料だから仕方ない」と思っていただける方に向けて提供しています。
データ・プライバシーについて
いいえ、アップロードされた画像やデータはすべてお使いのブラウザ内(ローカルストレージ)で処理・保存されます。当社のサーバーには一切送信されませんので、安心してご利用ください。
ブラウザのローカルストレージ(IndexedDB)に保存されます。同じブラウザでアクセスすれば、前回の続きから作業できます。ただし、ブラウザのキャッシュをクリアするとデータが消えるため、重要なプロジェクトはZIPファイルとして書き出してバックアップを取ることをお勧めします。
データはブラウザごとに保存されるため、別のパソコンやブラウザでは編集できません。プロジェクトを移行したい場合は、JSONファイルとしてエクスポートし、別の環境でインポートしてください。
画像・デザインについて
Retina対応の2倍解像度で以下のサイズを推奨しています:
- CTAボタンなしの場合:780 × 1400 px
- CTAボタンありの場合:750 × 1040 px
これ以外のサイズでも利用可能ですが、上記サイズで作成すると最も綺麗に表示されます。
本ツールは「デザイン済みの画像を配置してLPを構成する」ツールです。各スライドの画像は、Canva、Figma、Photoshop、Illustratorなどのデザインツールで事前に作成してください。
はい、スライドの背景に動画を設定することができます。MP4形式の動画ファイルをアップロードしてご利用ください。
JPEG、PNG、GIF、WebP形式に対応しています。透過画像を使用したい場合はPNGまたはWebP形式をご利用ください。
書き出し・公開について
HTML、CSS、JavaScriptファイルがZIP形式で書き出されます。一般的なWebサイトと同じ形式なので、どのサーバーにもアップロードできます。
HTMLファイルをホスティングできる環境であればどこでも公開可能です。主なアップロード先として以下があります:
- ECカート:ecforce(専用機能あり)、Shopify、BASE、STORESなど
- レンタルサーバー:エックスサーバー、ConoHa、さくらなど
- 静的ホスティング:Netlify、Vercel、GitHub Pagesなど
書き出し時に「ecforce用」を選択し、ファイルパスを指定してください。ecforceのファイルパス形式に変換して書き出されるため、そのままアップロードできます。
はい、書き出されたファイルは標準的なHTML/CSS/JavaScriptなので、テキストエディタやコードエディタで自由に編集できます。Google Analyticsのタグ追加やデザインの微調整なども可能です。
機能について
スライド数に制限はありません。ただし、ユーザー体験の観点から、5〜15枚程度に収めることをお勧めします。
画面下部に常に表示されるボタンエリアです。ユーザーがどのスライドを見ていても「購入」や「申し込み」などのアクションを促すことができ、コンバージョン率の向上に効果的です。
はい、オーバーレイ要素(テキスト、ボタン、画像など)にフェードイン、スライドインなどのアニメーションを設定できます。
はい、スライド内に横スワイプで切り替わるカルーセルを配置できます。複数の商品画像やビフォーアフターなどを表示するのに便利です。
トラブルシューティング
ブラウザのキャッシュクリアや、プライベートブラウジングモードの終了により、ローカルストレージのデータが消えることがあります。残念ながら、一度消えたデータは復元できません。今後は定期的にZIPファイルとして書き出し、バックアップを取ることをお勧めします。
Retina(高解像度)ディスプレイでは、推奨サイズより小さい画像はぼやけて見えることがあります。推奨の2倍解像度(CTAなし:780×1400px、CTAあり:750×1040px)で画像を作成してください。
書き出したファイルをサーバーにアップロードした後、スマートフォンのブラウザでアクセスして確認してください。ローカル環境(file://)での表示は正確ではない場合があります。問題が続く場合は、お問い合わせフォームよりご連絡ください。
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